生きている夜の独り言

ツイッターで流れてきてたまたま目にしたブログ


死にたくなる夜のこと


これを書いた雨宮まみさんっていう人のことは
申し訳ないけど知らなくて著書も読んでないけど
言ってる意味はすごくよくわかる
うん、すっごーくわかる

私にはまだ引き返させてくれる存在がいるから
あっち側にはまだ行かないけど

雨宮さんはここでいいや、っていよいよ思ったんだろうか
思って逝ったんなら、それは悲しいことでもないような気がするっていうか
他人が悲しんだり悔んだりすることでもない気がするんだよね
生きるのは本人の問題だもの
自分で決めて自分で逝けたら、それは幸せなことなんじゃないのかなー
わかんないけど

合掌

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